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何してもダメです。 [ボス語録]

最近、オイラの所に、以前スタッフで働いていた若衆が相談によく来ます、1人は、こお言います「次から次に材料屋がケア剤やトリートメントを持って来るが、どれもこれといって結果が出ない、行き詰まってます」っと悩んでます。お店おススメのケア剤を使ってくれているのに次の来店の時は髪がボロボロらしいのです。そしてお客さまから安全なカラーは無いの?って聞かれるそうです。もう1人は、髪がどんどん痩せていき、薄くなるのが歯止めがきかないそうです。なにかいい策は無いか?との事です。 
答えは簡単です。オイラの答えは、「化学物質の材料は使うな!」です。次から次に掃いて捨てるほど生まれるケア剤やシャンプーやリンス・トリートメント類、どれもボトルに書いてあるような素晴らしい仕上がりになる商品はひとつとしてありません。結果の出る商品なら昔も今も生きの長い商品です。しかしCMなどで見ていると大手メーカーなどはころころ商品が生まれ変わります。本物は在りません。 しかし彼等もやっと氣づきはじめたようで硬い頭が疑問から少しづつやわらかくなって来たようで、相談という行動が出来るようになりました。もうお客さまも氣づいてきています、薬品がどんなモノか・・・。  昔こんな美容師がいました、お客さまから「カラーって体に悪いんでしょ?」って聞かれ、彼はこう言ってました、「現代科学では、体に悪いモノ造るはずはないから大丈夫」っと。こうも言いました、お客さんが、「カラー浸みてピリピリするんだけど」って言っているのに彼は、「~~ちゃん、綺麗になるには少しくらい我慢しないとね」っと・・・。まだまだとんちんかんなこと言いました。何を隠そうこの美容師はこのオイラです。美容室で使うモノは、はっきり言って危険物だらけです。薬品に強電磁波。ハサミにレザーなどの刃物。人に刃物向けてお金貰えるのは、医者と理美容師だけです。大切なお客さまのためにも様様な角度からみつめ、考え答えを探して行こうとしている若い美容師が増えています。人が変わる時は、何か感じてきているときです。成長の一歩です、あるいは、自分の使命・役割を現存世界で考えたんではな先祖代々受け継がれてきたDNAが目覚めたかとこう思います。私もそうですが彼等も自分で美容の仕事を選んだのではなくこの道は決められていたのかも知れません、そしてこの出会いも必然であったのかも?と思います。話はそれましたが、美容には薬剤が必要です、ですが原液では、危険です、だからビーワンといっしょに、または、ビーワンに薬剤を抱かせて使い、流します。たとえばですが、やんちゃ坊主や悪ガキに怒れば反発するだけです、愛がありません、しかし褒めたたえ、ハグして包んであげれば心ひらきます。愛を感じます。これだけです。ビーワンはこの愛だけなんです。そこに氣づけば彼等の疑問や悩みはビーワンがいとも簡単に解決してくれます。ですが大事なのは、素直な気持ちと心が伴わないと道は険しくなります。すべては自分で決まります。何してもダメと言うことはありません、解決策はビーワンにあります。   ボス
 


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