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日本女性は米英の6倍 [ボスの仮説]

これを見たら、ご用心!

P&Gが「髪とヘアケアに関する意識調査」の結果をまとめて下さいました。                                           

それによると、欧米人より髪の毛が太い日本女性はトリートメントの使用率が米英に比べ6倍以上高いそうです。この結果で言えることは、日本人の髪は6倍、ア・ブ・ラ・ま・み・れ と言うことです。世界的ヒーラーの大田 篤さんの本の中に「キレイ」のわからない日本人 ってくだりがあります、その一説にこう書いてあります。 肌がきれいになるというクリームや乳液を女性の方はいろいろとお使いのことと思います。アロエがいいよ、と聞けば、それをつけてみたりするでしょう。それは、肌につけたものが皮膚の中に浸透して吸収されると思うからつけるわけです。では、どうしてシャンプーやリンスや、台所用の合成洗剤が体の中に染み込んでいると思わないのでしょうか。皮膚の油の層を突き破って染み込む力は、シャンプーやリンスや合成洗剤の方がはるかに強いのです。日本のお母さんの体内の血液や羊水は、世界で最も汚れていると言われています。(この後は店に本がありますから来店時にお読み下さい)これは、経皮毒のことです。現在世界で1番、薄毛・細毛・ハゲが多いのは日本人らしいです。キレイ好きですからこの結果はわかります。界面活性剤で洗い、界面活性剤で仕上げ・・・禿げない訳がない。最近では、若い女性の子宮の病気が増えているそうです。子宮筋腫や内膜症など・・・お客さんから聞いた話ですが、医者がこう言ったそうです「筋腫の中から何が出てくるか玉手箱」だそうです。泡が出てくることもあるそうです。内膜症は30数年前までなかったらしいです。お客さんの友達が子宮を手術したら医者にシャンプーの臭いがしたと言われたそうです。これは、あくまでも仮説ですが、ある意味、裏返せば、体や髪の異常が6倍と言うことではないかと思います。最近出たシャンプーのCMで薔薇や真珠やざくろなどの絵がでてます、成分として入っているのでしょう。でも考えてみて下さい、髪の毛にそんな成分ありません。これも洗脳です。あっ、そうそうアンケートで髪の気になることは、「ダメージヘア」だそうです。劇毒物に指定されてるカラー剤で染めているのだから傷むのは仕方ない?髪だけが傷むならまだましですが体まで傷むようなことがあっては、何のための美容かわかりません。でも安心して下さい。日本にはビーワンサロンがあります。髪や体だけでなく、皆様がキレイになりながら、われわれが暮らすこの地球までも癒すビーワンがこの日本にはあることをお忘れなく・・・。なんなら全国のビーワンサロンを紹介しますよ。 今日の仮説はこのへんで・・・   ボス


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